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中途採用者の松本拓君にインタビューしました

  • 2020.07.04
  • お知らせ


令和2年度の新入社員研修。「働くこととは」について考えるワークショップで、ひと際、活発に発言が飛び交うグループがあった。中心となってメンバーの出来事や考えを引き出している人物。マスクで顔の半分は隠れ、おまけに眼鏡。それでも彼の柔和な雰囲気は伝わってくる。眼鏡越しの目の表情、穏やかな口調、発言に共感する仕草。
強い自己主張はしないが、自分の経験はしっかりと伝えている。彼が話し始めると他のメンバーの動きが止まる。雰囲気も話の内容も他のメンバーを圧倒していた。

大学時代アルバイトをしていたコンビニにそのまま就職。長時間労働だったが、従業員に恵まれたお陰で頑張れたという。店長を務めるようになった頃から徐々に、自分の未来について改めて考えるようになったという。その様な時期に出会ったのが、丸久で働く大学時代の友だちだった。

アイディアを考えることが好きで、高校の頃から自作の小説を書き、「小説家」を夢見ていた。松本拓27歳。令和2年4月に丸久に入社してきた。

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